
BOSS E・ZO FUKUOKA 5F『チームラボフォレスト 福岡 – SBI証券』では、11月21日(土)より、《つかまえて集める絶滅の森》を新たに公開します。
さまざまな絶滅動物たちを、空間を探索しながら捕まえ、観察する体験をお楽しみいただけます。
さらに同日からは、館内が冬の花々が咲く冬の景色に変わります。この冬は、季節とともに変化するチームラボフォレストをお楽しみください。

【11/21~】「絶滅の森」が新たに登場

《つかまえて集める絶滅の森》は、自らの身体で探索し、発見し、捕まえ、観察することを通して、知を集め、好奇心を広げていくことをコンセプトにした体験型の教育的プロジェクトです。
森に暮らしているのは、かつて地球上に生息していたさまざまな絶滅動物たち。空間を歩きながら動物に近づいたり、触れたりすると、動物たちが逃げたり振り向いたりするなど、さまざまな反応を見せます。
まるで本物の森を探検するように、さまざまな絶滅動物との出会いをお楽しみいただけます。
何種類見つけられる?自分だけの「絶滅動物図鑑」をつくろう!
絶滅の森には、さまざまな絶滅動物が暮らしています。
見つけた動物を捕まえると、スマートフォンのコレクション図鑑に加わります。同じ動物でも、何度も捕まえることで、図鑑により詳しい情報が追加されていきます。
知られている動物から「こんな動物がいたんだ!」と初めて出会う動物まで、さまざまな絶滅動物が登場します。
「この動物は何だろう?」
「まだ見つけていない動物はどこにいる?」
探して、捕まえて、観察する。絶滅動物を知ることで、次の「もっと知りたい」へと好奇心が広がります。
この冬は、家族や友だちと一緒に「絶滅の森」を探検しながら、コレクション図鑑のコンプリートを目指してみてください!


描いた生き物をオリジナルギフトに!「スケッチファクトリー」
生き物や花の輪郭が描かれた紙に、自由に絵を描きます。
《鼓動する谷のグラフィティネイチャー》で自分が描いて生まれた生き物が、その場でオリジナルのパズル、缶バッジ、ハンドタオル、Tシャツ、トートバッグ、ペーパークラフトになり、思い出として持ち帰ることができます。
※別途料金が必要となります。
※スケッチファクトリーのみの体験、購入はできかねます。
これまでのデザインに加え、グリットデザインなど新たなデザインバリエーションが登場。自分だけのデザインをギフトにして、「世界に一つだけの思い出」を持ち帰りませんか。


チームラボ《鼓動する谷のグラフィティネイチャー – Symbiotic Lives, A Whole Year per Year, Red List》©チームラボ
【11/21~】「チームラボフォレスト」が冬の景色に

チームラボ《鼓動する谷のグラフィティネイチャー – Symbiotic Lives, A Whole Year per Year, Red List》©チームラボ
11月21日(土)から、チームラボフォレストが冬の景色へと変わります。館内には冬の花々や景色が広がり、季節を感じながら作品を体験いただけます。
《鼓動する谷のグラフィティネイチャー》では、みんなが描いたさまざまな生き物たちが目の前に現れ、自由に動き回ります。自分が描いた生き物と一緒に、冬の花々が咲く作品をお楽しみください。
冬休みの思い出づくりには、「スケッチファクトリー」もおすすめです。《鼓動する谷のグラフィティネイチャー》で描いた生き物を、世界に一つだけのオリジナルギフトとして持ち帰ることができます。
この冬は、新たに公開する《つかまえて集める絶滅の森》とあわせて、季節とともに変化するチームラボフォレストをお楽しみください。
『チームラボフォレスト 福岡 – SBI証券』 とは
アートコレクティブ・チームラボによる、「つかまえて集める森」と「運動の森」からなるミュージアムです。
「つかまえて集める森」は、「つかまえ、集め、観察する」をコンセプトに、自らの身体で探索し、発見し、捕まえ、そして自ら捕まえたものをきっかけに興味を広げていくことを主眼とした新しい「学びの空間」です。
スマートフォンを片手に探索し、さまざまな動物を捕まえ、観察し、自分のコレクション図鑑をつくっていきます。
「運動の森」は、「世界を身体で認識し、立体的に考える」をコンセプトに、空間認識能力を鍛える新しい「創造的運動空間」です。複雑で立体的な空間で、身体ごとインタラクティブな世界に没入します。
展示詳細は公式サイトをご確認ください。